ビックリした電話。

ケータイに知らない番号から電話がありました。
様子を見てたら切れました。
直ぐ固定電話に同じ番号から電話でかかり、ひょっとしておばあちゃんに何かあったかもと受話器を取ると
「ぷりんちゃんですか? カリグラフィーを教えて頂いた○○です。」
一瞬思い出せませんでしたが名前だけはすぐわかりました。
昔の手帳見ていたら、私の電話番号を書いてあり、思わず掛けてしまいました・・・との事。

延々30分余り喋り続けられて、ご主人が帰って来られたらしく、有難うございましたと話し終わりました。
ぷりんちゃんが先生ですごくラッキーでしたと、
その後ステップアップクラスで一緒になった方の話が出て来ました。

習いに来てくれた方は辞めてしまった今でも会えば声を掛けて下さるし、連絡を下さる方もいます。

夜遅い電話でビックリしましたがちょっと嬉しくなりました。

お茶

2016072016183197e.jpg
ペットボトルのお茶が無いと思っていたらこんな所に。

ちび姫が隠したらしい。

看板

20160707121251ae5.jpg

お店の看板。

踏み切り待ち中見つけました。
はは〜(笑)

ハロウィン🎃

ちび姫は幼児園のハロウィンパーティでパパやママ、ちびちび姫と出掛けましたがパパが去年の干支の被り物でもしようと持ち出したのを見て大泣き。
手を出してるちびちび姫にも見せたら固まって、その後大泣き。
パパは被り物無しで出掛けました(笑)
20151031225126283.jpg
楽しかったそうです。

漬物とキウイ

昨日頂き物をしました。
すぐ確認せず、帰宅後袋を開けて見ると
???漬物が入ってると思っていたのに京都土産の佃煮とキウイでした。
まさか間違えて入ってると思わなかったので電話もせず
「はは〜〜食べ頃なので沢山頂かれておすそ分けだったかな」と思ってました。
今日になって電話がかかって来ました。

「キウイが入ってなかった?」っと。
『5個入ってたのでもう2個食べたけど?』

どうやらキュウリの粕漬けが出来たので入れる予定で玄関にそのまま置いてあったからひょっとして間違えてキウイ入れてなかったかとの電話でした。

漬物の話をしたのに今回は違ってたのかと思いもう2個食べたと話したら漬物を取りに来てと言う事でした。
残り3個のキウイとお菓子を持って漬物を頂きに行きました。
すごくシッカリした方なのでまさかそんな間違いをされるとは思ってませんでした。

やっぱり頂いた物はすぐ確認しないといけませんね。

車の警告!

車のメーター横の画面にタイヤの異常あり・・・の警告が出た。
とりあえず降りてタイヤのチェックしたが変化があるとは思えない。
ハンドルを放してもどちらかに走る事もない。

つれあいに車の解説本を出してもらって見てもらう。
今朝は寒いのでタイヤの空気圧が減ったようになる事もあるらしく、空気を足して警告が消えるようならディーラーに行かなくて済むようなのでガソリンスタンドで入れようと思ったら時間が早すぎた。

出直して行く予定。
      


面倒なのでディーラーに行ったら普通に減圧と寒さで警告が、出たようだ

おにぎり

息子が草野球に出掛ける為に大きなおにぎりを作って車で食べる用に渡しました。

暫くして電話が・・・
「おにぎり玄関に落としてない?
 食べようと思ったらラップしか無いよ」


玄関には落ちてません
仕方なく外に出て車庫を確認・・・

石の上に落ちてました。
DSC_0597.jpg

年賀状が届きました。

つれあいの職場では年賀状が数枚届きました。
2010 12 28 002


去年も数枚届きました。
民間委託されてからみたいです。

降りチャリ 押しチャリ

自転車で出掛けて見つけました。

2010 5 12

忘れ物ですか?

2010 3 26 001
トイレで見つけました。

ブーツ


片足だけ???


忘れ物ですか???

賞味期限切れ

頂いた梅半生うどんの賞味期限が切れてしまいました。
2009 12 2 001 2009 12 2 002

切れてしまったからといって急に食べられなくなるわけでもないから食べる事にしました。
まだもう1つ残ってます。
美味しそうな匂いはしてます。

サイクリングなのに自転車忘れた

つれあいに付いて自転車で10km余り走る予定でした。 
トランクを開けたら無い! 
自転車が載せて無い。 
朝も自転車の横を通ったのに全く気が付かず。 
寒い、寒いと焦って出ました。 
仕方ないから温泉でつれあい待ってます。

ガスで自動炊飯。

炊飯器が壊れてから圧力鍋でご飯を炊いてます。

ガスのスイッチを入れてタイマーにします。
大体圧力が掛かり始める時間を考えて4分~6分。

タイマーは5分にしたのですがスタートボタンを押し忘れ。
そのうちすっかり忘れて花の水遣りしてキッチンを通らず入ってしまいました。

ぴーーーって音で思い出しました。

ガスが勝手に消えるんです。

一応炊飯スイッチもあります。
10分待って圧力は抜け切って恐る恐る蓋を開けました。
2009 9 13

あら、自分で調節するよりちょっと焦げ目が付きそうな感じに美味しそうに炊けてました。
な~~~んだ!
自動炊飯が美味しいかもしれません。

ドブからの移転のやり方

ドブからの移転の方法がわかりません。
既に移転を済まされた方教えて下さい。
なるべく丁寧にお願いします。

PC壊れました。

いきなりPC壊れました。 
文字バケです。 
困ったよ――(´ω`) 
仕方ないからモブからアップ。 
コメントの入れ方がわからないのでお返事お待ち下さいませませ(*с*)

不思議な力。(2005年12/11)

説明できない不思議な力ってありますね。

父が亡くなったのは2002年3月27日(水)でした。
思いもよらない事でした。
前日は私は勉強会で、9時すぎ出掛け、講習は10時から15:30でした。
終って、いつも行く和紙屋さんに行く途中娘からケータイに電話が入り、

 「ママチン、18:30の羽田発の飛行機で帰るよ~~!」
 『急やね~何かあるん?』
 「2,3日暇が出来たから帰りたいんよ~」
ってそれだけで、帰って来ました。
駅まで迎えに行き車中で、
 『おじいちゃんが日曜日から風邪らしく熱と、ちょっと食事が取れなくて困っている。
 今日は夕方から酸素吸入をしている。』
などと話しながら、
具合が悪い父の様子を知らせて無いのにどうして帰ってきたのか、
まあまあよかった。
知らせるべきかどうか迷っていた所だったから。
何しろ娘はおじいちゃん子。

生後半年で父の職場近くに引越し。
父が銀行に行ってきますと言って帰らない。
ちょっと出て来ますと言ってわからなくなると
職場から
 「先生(父)行かれてます?」
 『はい~』
と言う感じで、
来てないと、
 「オカシイ先生が行かれたら電話して下さいね」
と言うくらい1日に何度も娘を見に来ていました。
つれあいは仕事で早く出て行き、帰宅は深夜で娘は顔を会わせる事が余り無くて、
玉に出かける前に見送りさせたら、
 「パパ(* ^ー゚)ノバイバイどこに帰るん?
 又来てね~~」
ってそれじゃあママは愛人だよ~~って言う位パパと言う名のよそのオジサンみたいで苦手。
父は昼間に毎日何度も来るので大好きでした。
夕食も父の所で娘は食べていましたし。
3歳の時から実家に1人預けて泊らせたりしてましたから。

帰省した娘と遅い夕食を食べながら、
明日は面会時間じゃないけど、午前中に着替えを持って行く事にしようと話してました。

実は私が講習会から18:30帰宅したら
母は病院でした。
午後3時過ぎ父が急変して酸素吸入すると言う電話ですぐ行ったそうでした。
母からの置手紙で、私も急いで病院に行きました。
7時過ぎ落ち着き、話もわかるので帰宅。
10:30
病院から電話で容態が悪化したからすぐ来て下さいと。
先につれあいが子供と走って行き、
私は母を車に乗せ行きました。
もたもたして車で行くより走ったほうが早いくらいの距離ですから。
娘が帰った事は父にもわかったようで、
 「おじいちゃん、ただ今 **(娘)よ。」
酸素吸入で口は利けませんが
頷いて手を握ってもわかっていました。
落ち着いたので母と、仕事のあるつれあいに帰ってもらい、
娘、息子で付き添いました。
11:30までは話しかけたら頷いてました。
0時前、今夜が山と言われ実家の兄達に連絡。
すぐ私は病院に戻り、3人で付き添いました。
子供と小さい頃の楽しかった話や、
おじいちゃんに2人で湯飲みの取り合いで喧嘩したら
湯飲みを投げ捨てられて、
 「これがあるから喧嘩するんだから、無かったら喧嘩しなくて済む!」
子供ながらビックリしたみたいです!
喧嘩したらいけないと思ったそうです。

AM2:35心臓がパタっと停止。
すぐ看護士さんが飛んで来ました。
私もつれあいに電話。

つれあいが来て
本人の希望で何もして要りません。

父はすべての機械を外してもらいました。

父は幸せでした。
虫の知らせだったのか、可愛がっていた孫にも会えたし。
みんなに看取られて逝きました。
私も幸せでした。
まさか、実家の父を看取る事が出来るとは思っていませんでしたから、
学生時代の親不孝を少しでも取り戻せました。
つれあいには感謝、感謝です。
うちに呼びたいと言った時、気持ちよくいいよといってくれた事。
気持ちよく看てくれた事、
忙しいのに毎週必ずお見舞いしてくれた事。

娘は1睡もせず、明け方から3時間以上運転して広島まで行ってくれました。
高2だった息子も何度も行っては、ひげをそってあげたり、
食べこぼした食べ物も嫌がらず拾ってくれたり、
歯磨きも手伝ってくれたりしました。
母や私は当然ですが、
家族によくしてもらい、
本当に有難かったです。
してあげ足り無かったっと思う事がないねと、
母と今でも、
父は幸せ者よねと話します。

ころっと死にたいと言う母にいつも言います。
コロッとは困る。
せめて1週間は悪くなってもってくれないと
残った者の心の準備がいるからねと。
私だってコロッとがいいと思いますよ。
でも困るんです。
父も日曜日に調子が悪くなりましたが、火曜日の夜まではもったお蔭で孫にも会えたのですから。
それにしても不思議です。
今でも、誰も理解できません。
何も無かったけど、どうしても帰りたくなっただけといいます。
きっとどこかで気持ちが通じていたんでしょうね。
生きていたら嫌な事、辛い事もいっぱいあります。
でもいい事もあります。
みんなに感謝、感謝と言いたいです。

プロフィール

ぷりんちゃん

Author:ぷりんちゃん
健康が1番!
『ありがとう』の気持ちを大切に焦らず、前進してるつもり・・・あくまでつもりです。

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